B-BRIDGE CONSULTING

AI教育・導入支援

中小企業経営者・管理部門向け / オンライン全国対応

AIエージェント、Claude Code、Codex、ローカルAIを業務で使える力へ。
教育・業務棚卸し・小さな実行まで伴走し、
情報セキュリティにも配慮したAI活用体制づくりを支援します。

まずは無料相談する → 料金を見る
中小企業診断士 情報処理安全確保支援士試験合格 応用情報技術者 ISO 9001・14001 主任審査員 外部CIO・IT戦略支援
TARGET 中小企業経営者・管理部門向け

AI担当者がいない会社でも、使いどころの整理から始められます。

APPROACH 教育・発掘・実行を一体で支援

研修だけで終わらせず、1テーマを小さく作って試します。

QUALIFICATION 診断士・IT資格・ISO主任審査員

経営、IT、業務管理、現場運用を横断して整理します。

CONCEPT

経営に、新しい武器を。

AIは「便利な道具」ではなく、
御社の「業務改善力」になる。

これまでのITツール導入は、要件整理や見積取得に時間がかかり、修正のたびに追加費用が発生しがちでした。
AIエージェントの進化により、情報整理、手順化、文書作成、データ整理、簡単なツール作成を社内で小さく試せる時代になっています。
Bブリッジ コンサルティングは、AIを流行で終わらせず、経営・管理部門・製造現場の改善に使える「経営の武器」として届けます。

AIエージェント、Claude Code、Codex、ローカルAIの教育
IT化ポテンシャルと業務ボトルネックの洗い出し
外部CIOとしてのIT戦略・IT投資・業者選定の助言
手順書・台帳・フォーム・簡単な業務ツールの試作
AI利用ルール・情報セキュリティ体制・ローカルAI環境の整備
経営者業務、管理部門、製造現場の小さな改善テーマ化
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか?

AI活用が必要なのはわかっているが、現場で何から始めるか決められない

ChatGPTは使っているが、業務の仕組み化や改善までは進んでいない

紙・Excel・転記・属人化が残っているが、大きなシステム導入は重すぎる

外部ベンダーに頼む前に、小さく作って試せる業務を見極めたい

社内で誰がAIを使うべきか、教育対象や運用ルールを整理したい

顧客情報や社内資料を外部AIへ入力することに、セキュリティ上の不安がある

社内にITに詳しい人がいないため、IT化を進めたいのに推進役がいない

Excelレベルの活用も十分ではなく、データ整理や集計が担当者任せになっている

IT業者の提案を判断できず、言いなりで高い値段になっていないか不安

Bブリッジ コンサルティングは、AI教育・業務改善・情報セキュリティを一体で支援します。

相談してみる →
PROFILE

代表プロフィール

大橋昌弘のプロフィール写真
おおはし まさひろ
大橋 昌弘
Bブリッジ コンサルティング 代表

「経営」と「IT」と「現場」を、
同時に強くできる専門家でありたい。

中小企業診断士、情報処理安全確保支援士試験合格、応用情報技術者、ISO 9001/14001 主任審査員として、経営管理、IT活用、マネジメントシステム、製造業の現場改善を横断して支援しています。


AIエージェントは、単に質問に答えるAIではありません。目的に向けて手順を考え、ファイルを作り、情報を整理し、簡単な仕組みを試作できます。だからこそ、導入の成否はツール選びだけでなく、業務の整理、社内で使える人づくり、情報セキュリティ体制にかかっています。


「難しいことをわかりやすく、実際に動く形で」をモットーに、AIを中小企業の実務に落とし込みます。AIにできる仕事はAIへ、人は確認・判断・改善へ。自社で業務をIT化できる会社づくりを伴走します。

QUALIFICATION / 保有資格
中小企業診断士 情報処理安全確保支援士試験合格 応用情報技術者 ISO 9001 主任審査員 ISO 14001 主任審査員
BUSINESS / 事業概要
  • 経営支援中小企業の経営課題、業務改善、方針管理を整理
  • IT活用AI、データ整理、業務ツール試作、Webページ管理を支援
  • AI安全運用AI利用ルール、情報セキュリティ体制、ローカルAI環境を整理
  • 現場運用ISO、標準化、品質管理、日報・点検・台帳運用を改善
SERVICE

Bブリッジで「AI活用の武器」をつくりましょう

SERVICE DETAIL

各フェーズの詳細

01
EDUCATION

AI活用教育

AIエージェントは、質問に答えるだけのAIではありません。情報整理、手順化、文書作成、データ整理、簡単なツール作成まで進められる存在として、業務での使いどころを理解します。

FOR WHOM / こんな企業に
  • AIを使い始めたいが、社内に詳しい担当者がいない
  • ChatGPTの次に何を使えばよいか判断したい
  • Claude Code、Codexなどの使いどころを知りたい
  • 経営者・管理部門がまず体験したい
SUPPORT / 支援内容
  • 生成AIとAIエージェントの違いの整理
  • AIエージェント、Claude Code、Codexの基本教育
  • 業務で使う際の確認・判断ポイントの説明
  • 社内で誰が使うか、どこから試すかの整理
PRICE / 料金目安 ミニ教育:20万円+税 / 1日

表示価格は税別です。別途消費税がかかります。交通費、オンライン対応範囲は確認後に確定します。

02
DISCOVERY

業務棚卸し・テーマ選定

全社システム化をいきなり目指すのではなく、紙、Excel、転記、属人化が残る業務から、AIエージェントで小さく試せるテーマを選びます。

FOR WHOM / こんな企業に
  • 業務が属人化しており、どこから改善すべきか分からない
  • Excelや紙の台帳が増え、転記や集計に時間がかかっている
  • 外注前に、自社でできることを整理したい
  • 経営者業務・管理部門・製造現場を横断して見たい
SUPPORT / 支援内容
  • IT化ポテンシャルと業務ボトルネックの洗い出し
  • 改善テーマの優先順位づけ
  • 小さく試せる業務への分解
  • 実行テーマと期待成果の整理
FLOW / 支援の流れ
STEP 1 業務ヒアリング
STEP 2 ボトルネック整理
STEP 3 テーマ選定
STEP 4 実行計画化
03
EXECUTION

1テーマ実行・試作

選んだテーマを、AIと一緒に小さく作って試します。完成品を納品して終わるのではなく、社内で再現できる手順と考え方を残します。

EXAMPLE / 作るものの例
  • 手順書、チェックリスト、台帳
  • 問い合わせ・点検・日報フォーム
  • ExcelやCSVの整理テンプレート
  • 簡単な業務ツールやWebページ改善
OUTCOME / 目指す状態
  • AIに任せる仕事と人が判断する仕事が分かれる
  • 社内で小さな改善を続ける型が残る
  • 外注すべき領域と内製できる領域が分かる
  • 次の改善テーマへつなげられる
PACKAGE / 料金目安 3日パッケージ:60万円+税 / 教育+1テーマ実行 5日パッケージ:90万円+税 / 棚卸し+全体提案+実行

3日パッケージ・5日パッケージは、対象要件を満たす場合、人材開発支援助成金の活用により費用の最大75%相当が助成される可能性があります(採択を保証するものではありません)。

表示価格は税別です。支援範囲、成果物、対象業務の状況により、初回相談後に正式なお見積りをご提示します。

04
IT STRATEGY / OUTSOURCED CIO

IT戦略支援・外部CIO

CIO(Chief Information Officer / 最高情報責任者)は、経営方針とIT投資、システム選定、セキュリティ、社内のIT活用をつなぐ役割です。中小企業では専任CIOを置くことが難しいため、外部CIO・IT戦略顧問として、月1回または月2回の伴走でIT化の判断軸を整えます。

FOR WHOM / こんな企業に
  • 社内にITに詳しい人がいない
  • IT化を進めたいが、推進できる人がいない
  • Excelレベルの活用も十分ではなく、データ整理に課題がある
  • IT業者の提案内容や価格が妥当か判断できない
  • AI、システム、セキュリティを経営判断として整理したい
SUPPORT / 支援内容
  • IT化テーマの優先順位づけとロードマップ作成
  • Excel・台帳・クラウドツールの使い方改善
  • IT業者の見積・提案内容の確認と論点整理
  • AI導入、セキュリティ、ローカルAIの方針整理
  • 経営者向けのIT相談・月次レビュー
FLOW / 支援の流れ
STEP 1 現状ヒアリング
STEP 2 IT課題の棚卸し
STEP 3 優先順位と投資判断
STEP 4 月次伴走・業者相談
MONTHLY PLAN / 料金目安 IT戦略支援 月1回:10万円+税 / 月 IT戦略支援 月2回:20万円+税 / 月

表示価格は税別です。相談範囲、訪問・オンライン対応、資料作成範囲、業者打ち合わせ同席の有無により、初回相談後に正式なお見積りをご提示します。

05
AI SECURITY / LOCAL AI

AI情報セキュリティ体制・ローカルAI構築

AI活用で不安になりやすいのが、顧客情報、個人情報、社内資料、技術情報の扱いです。外部サービスへ入力してよい情報と避けるべき情報を整理し、必要に応じて外部に情報を出しにくいローカルAI環境の構築も検討します。

FOR WHOM / こんな企業に
  • 顧客情報や社内資料を外部AIへ入力することに不安がある
  • AI利用ルールや入力禁止情報を社内で決めたい
  • 管理部門・製造現場で安全にAIを使う手順を作りたい
  • 外部に情報を出しにくいローカルAIの可能性を確認したい
SUPPORT / 支援内容
  • AI利用ルール、確認手順、禁止事項の整理
  • 情報分類とAI入力可否の判断表作成
  • 社内向けAIセキュリティ教育
  • ローカルAI環境の要件整理・構築支援
FLOW / 支援の流れ
STEP 1 扱う情報の棚卸し
STEP 2 AI利用ルール設計
STEP 3 ローカルAI要否判断
STEP 4 教育・運用開始
PLAN

料金目安と相談の進め方

いきなり大きなシステム導入ではなく、まずは体験し、小さく試し、全体像を見ます。 支援範囲・成果物・費用は、初回相談後に事前見積りで明確にします。

ミニ教育
20万円+税

1日 / AI活用教育
まず体験したい企業向け

3日パッケージ
60万円+税
人材開発支援助成金 対象の可能性

教育+1テーマ実行
小さく試したい企業向け

5日パッケージ
90万円+税
人材開発支援助成金 対象の可能性

棚卸し+全体提案+実行
全体像も見たい企業向け

IT戦略支援
月10万円+税

月1回 / 外部CIO
IT化の優先順位と業者判断を相談

IT戦略支援
月20万円+税

月2回 / 外部CIO
IT推進・AI導入を継続伴走

3日パッケージ・5日パッケージは、対象要件を満たす場合、人材開発支援助成金の活用により費用の最大75%相当が助成される可能性があります(助成額は制度・上限額により変動し、採択を保証するものではありません)。
表示価格はすべて税別です。別途消費税がかかります。交通費、オンライン対応範囲は確認後に確定します。 「まだ何を依頼すべきかわからない」という段階でも、今すぐ取り組むこと、急がなくてよいこと、外部支援が必要なことを切り分けてご提案します。

CASE

よくある相談例

「AIで何ができるか分からない」という段階でも大丈夫です。 経営者業務、管理部門、製造現場の視点から、最初の一歩を整理します。

経営者業務

会議・指示・タスク管理を整理したい

経営指標、方針管理、経営計画、事業領域の情報収集をAIで整理しやすい形にします。

支援内容
経営指標管理、秘書業務、方針管理、計画策定の整理
目指す状態
経営判断に必要な情報をすばやく確認できる
管理部門

請求・労務・顧客管理の転記を減らしたい

請求書、仕訳、労務集計、顧客管理、案件管理など、繰り返し業務の改善テーマを選びます。

支援内容
台帳整理、フォーム化、CSV整理、手順書作成
目指す状態
同じ入力や確認作業を減らし、担当者の負担を下げる
製造現場

日報・点検・ISO管理を効率化したい

品質管理、日報集計、原価管理、日常点検、ISO管理責任者業務を小さく改善します。

支援内容
点検表、日報集計、標準化資料、ISO台帳の整理
目指す状態
現場で回る仕組みとして管理業務を軽くする
情報管理

AIを使いたいが、社外に情報が出るのが不安

顧客情報、個人情報、社内資料、技術情報の扱いを整理し、AI利用ルールやローカルAIの選択肢を検討します。

支援内容
情報分類、AI入力可否の判断表、AI利用ルール、ローカルAI環境の要件整理
目指す状態
安全に使える範囲を明確にし、社内で迷わずAIを活用できる
IT戦略

IT業者の提案が高いのか妥当なのか判断できない

見積や提案内容を経営目線で確認し、今すぐ必要な投資、後回しでよい投資、社内で対応できる改善を切り分けます。

支援内容
IT業者提案の論点整理、Excel・クラウド活用の改善、IT投資ロードマップ作成
目指す状態
業者任せではなく、自社の判断軸でIT投資を進められる
POINT

なぜBブリッジが選ばれるのか

Bブリッジ コンサルティングのここが違う

01

AIを
「経営の武器」に変える

単なる流行語や研修ではなく、経営指標、管理部門、製造現場の改善につながるテーマとしてAI活用を設計します。

02

経営・IT・現場を
ワンストップで整理

中小企業診断士、IT資格、ISO主任審査員の視点から、業務の棚卸しと仕組み化を横断して支援します。

03

小さく試し
社内に力を残す

外注前提ではなく、自分たちで作れる力を育てます。1テーマを試し、次の改善に進める伴走型の支援です。

04

セキュリティを
後回しにしない

AI利用ルール、入力禁止情報、確認フロー、ローカルAI構築まで含め、情報管理に配慮した導入を支援します。

05

外部CIOとして
IT投資を見極める

IT業者の提案をそのまま受けるのではなく、経営課題、現場の実力、費用対効果を見ながら必要なIT化を判断します。

FAQ

よくある質問

AI初心者でも受けられますか?

はい。AIに詳しい担当者がいない会社を前提に、基本から実務への使い方まで整理します。

研修だけの依頼はできますか?

はい。まずは1日のミニ教育から始められます。必要に応じて3日・5日の実行支援へつなげられます。

どんな業務をAI化できますか?

紙、Excel、転記、台帳、手順書、資料作成、集計など、小さく試せる業務から選びます。

ツール開発までお願いできますか?

3日・5日パッケージでは、1テーマを小さく試作するところまで支援します。大規模な本番システム開発は、必要範囲を整理したうえで別途判断します。

社外に情報を出すのが不安な場合も相談できますか?

はい。AI利用ルール、情報セキュリティ体制、外部に情報を出しにくいローカルAI環境の構築も含めて相談できます。扱う情報や運用体制に応じて、安全に使える範囲を整理します。

CIOとは何ですか?中小企業にも必要ですか?

CIOはChief Information Officerの略で、経営方針とIT投資、システム選定、セキュリティ、社内のIT活用をつなぐ責任者です。社内にITに詳しい人がいない中小企業では、外部CIOやIT戦略顧問として月1回から支援を受ける形が現実的です。

IT業者の見積や提案内容の相談もできますか?

はい。業者の提案内容、費用感、優先順位、社内で先に整えるべきことを整理します。業者を否定するのではなく、自社に必要な投資かどうかを判断できる状態を目指します。

CONTACT

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相談無料・秘密厳守。
「AIで何ができるかわからない」「情報セキュリティが不安」「まず研修だけ試したい」という段階でも大歓迎です。
自社のどの業務から始めるべきか、一緒に整理しましょう。

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